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うしちゃん

VRChatでの利用を想定した、オリジナル3Dアバター「うしちゃん」です。 ※商品画像には開発中のデータを含むため、リリース時と一部異なる可能性があります。

角が綺麗で、おもちがもちもちの牛の女の子。下着・水着と、改変用の.blendを同梱。

女性牛ツノもちもち

¥5,000(税込)

  • PC 対応
  • Quest・VRM BOOTH参照

特長・魅力ポイント

うしちゃん

キャラクターデザイン

同梱物

購入後にダウンロードできるファイル一覧です。

  • もちふぃった~変換プロファイル

    他アバターの衣装を本アバターに着せる「順方向」の変換プロファイルが同梱されています。

  • Unityパッケージ

    アバター本体のUnityパッケージです。シェーダーなどの導入はスペックの『導入方法』のタブをご覧ください。

  • FBXモデル

    3Dモデルの編集やカスタマイズに使用できるFBXファイルです。Blender、Maya、3ds Maxなどの3DCGソフトで開くことができます。

ファイルの内訳

  • .unitypackage ファイル(Unityインポート用)
  • .fbx モデルデータ
  • .psd テクスチャ改変用ファイル
  • .blend ブレンダー改変用モデルデータ

スペック

モデル仕様・スペック

ポリゴン数

65,785

マテリアル数

10マテリアル

Modular Avatar

対応

アバターランク

Poor

ボーン構造

UnityのHumanoid規格

ブレンドシェイプ

50以上(調整用含む)

フルボディトラッキング

対応

リップシンク

VRC対応

PhysBone

対応

VRM

BOOTH参照

PC

対応

Quest

BOOTH参照

動作環境

Unity 2022.3対応、VRChat SDK 3.0、Windows PC対応、Avatar3.0対応

衣装差分

4種類(デフォルト、下着、水着、素体)

価格は2026年10月9日にBOOTHで確認、対応環境は2026年10月10日に確認

クレジット

キャラクターデザイン

山田まと。

うしちゃんのキャラクターデザインを担当。角が綺麗でおもちがもちもちのうしちゃん。

3Dモデリング

明日葉わがみ

3Dモデリングを担当。キャラクターデザインを忠実に再現しつつ、VRChatでの使いやすさを追求。

このアバターはクリエイターの協力により制作されています

よくある質問

はい、VRChatでの使用を前提に作られています。VRM 形式への対応は、BOOTH の商品ページに記載がありません。最新の情報は BOOTH の商品ページでご確認ください。

はい。VRChat内の専用試着ワールドで実際にお試しいただけます。ページ上部の「VRChatで試着する」ボタン、または「スペック」の「事前確認・試着」タブからアクセスできます。

Quest 版 VRChat への対応は、BOOTH の商品ページに記載がありません。最新の情報は BOOTH の商品ページでご確認ください。

VN3ライセンスに基づいています。詳しくはBOOTHの商品ページの利用規約をご確認ください。

テクスチャの変更や衣装の追加などの改変の可否と範囲は、BOOTHの商品ページの利用規約をご確認ください。再配布はできません。

あなたのVRライフをより豊かに

「うしちゃん」と一緒に、VRChatでの活動をより楽しく、より魅力的なものに。

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